About us
私たちについて
企業と共に、
少し先の未来をつくる
事業開発パートナー
確実性が高く、将来の予測が難しい時代。
ビジネスは時代にあわせて変化し続け、
新しい価値を生み出し続けなければなりません。
私たちは、マクロ・ミクロな視点で
社会と生活者の変化をとらえ、
企業と共に、少し先の未来をつくる
事業開発パートナーです。
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arrow_forwardService
サービス
組織戦略の策定から社内での新規事業創出、オープンイノベーションの実行まで企業固有の課題に応じて支援内容をカスタマイズ。
AIとデータを駆使して事業開発活動を推進することで、イノベーションの社会実装までを支援します。
Case studies
支援事例
新規事業開発に関する伴走支援や新サービス開発など、アーキタイプがこれまで支援してきた企業様の様々な事例を発信しています。
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株式会社TBSホールディングス様
TBSグロウディアの幼児向け学びコミックアプリ「Pretoon」事業化を支援
社内新規事業創出

株式会社リブドゥコーポレーション様
高齢者福祉施設向け映像コンテンツ配信事業「こぞって」の事業化を支援
社内新規事業創出

関西テレビ放送株式会社様
アーカイブ映像を活用したレクリエーション事業「回想法シアター®」の事業化を支援
社内新規事業創出
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arrow_forwardKnowledge
ナレッジ
事業領域別のトレンドや先進的な社内新規事業開発の取り組みなど、新規事業開発に役立つ様々な情報を発信しています。
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arrow_forwardあなたの会社は、どちらの時間で生きるのか——巻末リトマスと決定ルールの作り方
新規事業の起案者に向け、自社の事業がどちらのクロック(規制/市況)に接続するのかを決め、評価と撤退の物差しを揃える実務ステップを整理。巻末リトマスで自社の現在地を測り、手元の起案を「決定ルールの1枚」に落とすまでを解説する。
エネルギー
脱炭素の「空白」は市場ではなく設計の問題である——できている側の4つの部品
日本の大手24社の開示利益に、脱炭素・再エネで厚く稼ぐセグメントはまだない。だが海外には再エネが利益の過半を占める大手が実在する。この非対称を「市場がない」ではなく「設計の問題」として読み解く4つの部品を解説する。
エネルギー
欧米エネルギー大手はどう「選び切った」か——4つの類型と、日本の「中間」
規制インフラ型・再エネIPP型・統合ユーティリティ型・資源開発型。欧米大手は自社がどのクロックで稼ぐかを選び切っている。再エネが利益の過半を占める大手も実在する構造を、Enel・RWE 等の開示と対比して解説する。
エネルギー
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