About us
私たちについて
企業と共に、
少し先の未来をつくる
事業開発パートナー
確実性が高く、将来の予測が難しい時代。
ビジネスは時代にあわせて変化し続け、
新しい価値を生み出し続けなければなりません。
私たちは、マクロ・ミクロな視点で
社会と生活者の変化をとらえ、
企業と共に、少し先の未来をつくる
事業開発パートナーです。
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arrow_forwardService
サービス
組織戦略の策定から社内での新規事業創出、オープンイノベーションの実行まで企業固有の課題に応じて支援内容をカスタマイズ。
AIとデータを駆使して事業開発活動を推進することで、イノベーションの社会実装までを支援します。
Case studies
支援事例
新規事業開発に関する伴走支援や新サービス開発など、アーキタイプがこれまで支援してきた企業様の様々な事例を発信しています。
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株式会社TBSホールディングス様
TBSグロウディアの幼児向け学びコミックアプリ「Pretoon」事業化を支援
社内新規事業創出

株式会社リブドゥコーポレーション様
高齢者福祉施設向け映像コンテンツ配信事業「こぞって」の事業化を支援
社内新規事業創出

関西テレビ放送株式会社様
アーカイブ映像を活用したレクリエーション事業「回想法シアター®」の事業化を支援
社内新規事業創出
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arrow_forwardKnowledge
ナレッジ
事業領域別のトレンドや先進的な社内新規事業開発の取り組みなど、新規事業開発に役立つ様々な情報を発信しています。
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arrow_forwardいま走っているPoCは勝ち筋に載せ替えられる — 3つの経路と5つのアセット棚卸し
社内のAI PoCを止めずに勝ち筋へ転換する3つの経路(副産物の再定義・最初の顧客になる・供給者として組む)と、自社アセットの棚卸し表を紹介します。過去に見送った市場が、次の候補リストになります。
AI×新規事業
自社で使い倒してから売る — AI外販の定石は海外1〜2年、国内10年
AI外販に至った事例は例外なく「自社実証→外販」の2段階を踏んでいました。所要年数の内外差、既存の支払い構造に乗せる課金、競合に売るかの先決——実装の3定石を、一次確認した内外の事例で解説します。
AI×新規事業
発表された39のAI事業を追跡したら — 資生堂OptuneとドコモAIタクシーの教訓
華々しく発表されたAI新規事業は、その後どうなったのか。39事業の生存確認の結果と、資生堂・NTTドコモが自ら公表した2つの終了事例から、「発表」と「事業」の距離と参入判断の教訓を読み解きます。
AI×新規事業
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arrow_forwardNews
お知らせ

2026.09.01
お知らせ
AI新規事業の勝敗は、AIの外で決まる — 国内外137事例を一次確認、大企業の参入が成立する「3つの型」と生存実態 ― 業界レポート Vol.6 を公開 | アーキタイプ株式会社
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2026.08.18
お知らせ
エネルギー・資源の大手24社を有価証券報告書で実数検証、新規事業は「始まるが、利益の地図は変わらない」 ― 業界レポート Vol.5 エネルギー・資源を公開 | アーキタイプ株式会社
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2026.07.29
イベント
【開催報告】新規事業のボトルネックはどこにあるのか
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